EIZOのFlexscanが届いた!!
早速、前のCRTを片付ける。
重い、かなり重い、CRTは重すぎる!!
CRTモニターでかなりスペースを取っていたのでコレで、ある程度部屋が広く出来る。
で、色合いの方はバッチしです。
4000時間ほど使用している中古だが、これで1万4千ちょっとなら安いと思う。元が4万円とかだもんな。
19インチだが、小さいって事は無い。
21インチが今の作業環境の限界とは思ってたので問題は無い。
解像度の限界が1280:1024ってトコは今のモニターで考えると小さいが、まぁ発色とか考えると、贅沢言えないよな。
前の液タブ Cintiq 12CXでずっと作業してた事を考えると、でかくて色がちゃんと出て良いよ。
で、その液タブだが、デュアルモニターはやめて、液タブを板タブとして使用する事に決めた。
なんか液タブの意味があるのかと問われそうなのだが、ハッキリ言って、今の時期熱いんだ!液晶部分が。
冬ならともかくこのクソ暑い夏にはいらんいらん。
しばらく板タブとして液タブを使う。
なんて贅沢!!10万が無駄。
EIZOのモニターってさ、勝手に輝度を調整してくれるんだよね、周囲の明るさに反応してさ。目の前でモニターの明るさが変わるのはちょっと感動した。sRGBモードにすると、勝手に色も輝度も合わせてくれるから楽。
今までの液タブの作業でわかったんだけど、やっぱ目が疲れるんだよね、CX12の場合。とりあえず、しばらくはEIZOをメインで作業しようと思う。
