オッパイマウスとか、ふたなりマウスとか色々流行ってますが、俺もなんか作りたいとか思い、欲張りな俺として「おっぱいも股間もムニュムニュしたいと思わないか」という傲慢な野望を達成しようと目論んでいるのだが、もうそこまで行くとマウスパッドの規格として印刷できるかどうかが怪しい。
いや、そこまでくるともうマウスパッドと呼べるのか?
考えるだけならタダ!次回を待て。
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オッパイマウスとか、ふたなりマウスとか色々流行ってますが、俺もなんか作りたいとか思い、欲張りな俺として「おっぱいも股間もムニュムニュしたいと思わないか」という傲慢な野望を達成しようと目論んでいるのだが、もうそこまで行くとマウスパッドの規格として印刷できるかどうかが怪しい。
いや、そこまでくるともうマウスパッドと呼べるのか?
考えるだけならタダ!次回を待て。
今日たまたま仕事の関係で、松田聖子のコンサート観た。
あの人、全く変わって無いどころかますます良くなってる。
歌超うめぇ。リハも超丁寧にやってた。
何気にあの人の「SWEET MEMORY」を最近聞いて、ようやくいいとか思い始めた(尾崎豊も好きになった、全部ナイナイのANN繋がりだがw)
生で聞いたが、あの独特の声の延ばした瞬間の上がり方が、生で歌ったとき相当、胸に響くんだよ。
やべぇよ、本物のアイドルはいつまで経ってもかわらねぇよ。
唐突に、劇場版マクロスのリン・ミンメイのエンドロールの時流れるライブ思い出したんだけど、あれがいいなと思ったのは、少しだけ大人になったミンメイだったからなんだと思った。アイドルが大人になったときの姿、声。
でも本物は歳を重ねても、変わらない。
ミンメイはあの後、メガロードでどこか遠くに行ったっきりだからその後は描かれてないけど、本当はその後が見たいとか思う事もある。
むしろアイドルが本物の歌手になって、女性として時を経たときの姿が、一番魅力的なんじゃないかなと、今ならそう思う。
マンガ喫茶で寝泊まりしようと思ったら、たまたま近くにあった「嘘喰い」全巻のせいで寝れなかった!畜生!おもしろい!
ようやく、ミノタウロス編が読めて良かった良かった。
マルコが死んだかと思った瞬間ちょっと悲しかった。
さすが迫!嘘つきすぐる。
マルコのいない嘘喰いは萌え要素が欠ける。
伽羅早く帰ってこい。
門倉さんも帰ってこい。
いちばんのおもろいのはやっぱ、ハングマン編辺りか?
あの辺りで一旦、物語がピークを迎えた感があるよなぁ。
ちなみにアンサイクロペディアでも、嘘ついていないから困る
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E5%98%98%E5%96%B0%E3%81%84
◎貴サークルは、日曜日 東地区“タ”ブロック-02a に配置されました。
今年の夏は受かった!
前回はさ~、合体で申し込んで何故か俺が落ちるという結果に。
さて夏はどうしたモンか……。
うむ、とりあえず、当落発表の前に夏コミの新刊だけど、前にも言ってたとおり「グラマラス・ゴティック」の続き……ではなくなりました!
まぁ、ホント色々ある。がこの際、正直、言うと
作るマネーが無い。以上。
スマン、コレばっかはホントどうにもならん。
どうやっても残り二冊作るとして、一冊当たりのページ数が多い以上コレばっかは避けられんと思ってたんだけど、前回の奴が「本当に全く売れなかった」もんで、こればかりは結果が結果だけに諦めんべ、とか思いました。
いや~な話になるんですが、5月出した新刊はその穴埋めにトコトン徹したと思って頂きれば結構です。
何度も延ばしてきて、ここらで描かないってのもどうかなって思うんだけれども、作る余裕がない以上はどうにもならないんで、一つご勘弁を。
なので、夏はどうしようか、実は考えてます。
正直、ここ最近は全くと言っていいほど、同人を描くのに意欲が沸かなくなって、なんか「アレ描かなきゃコレで行かなきゃ」とか言う感じで描いてる気分なので、正直、そういう義務感で描くのも嫌だな~とか思ってました。
今のところVanilla Whiteにしようかとかも全く考えてもいない次第です。
フタナリかどうかも考えてません。
というか、正直、今そこまで描きたいとも思わない。
本を出すのも……とは思いません。去年それで苦しくなったし、描かないと段々描きたくなくなるもんだってよくわかったんで、と言っても、今のところ、ちょっと今まで描いてたモノを描こうかという気分にもならんので、何も思いつかない場合は、新しいモノ描こうかと思ってます。
「REC2」観た。DVDでようやく観た。正直映画館で観なくて良かったと思ってる。勿論、「怖い」と言う意味だ。
クローバーフィールドに代表される、POVというジャンルの映画で、カメラマンの視点(一人称視点)で話が進むタイプなのだが、今回は前作の直後から始まってる。
もう散々ここでも取り上げたので今更説明する必要もないが、前作「REC」は早い話が「集団感染モノのゾンビ映画(正確にはゾンビではない)」と言った方が早い。ヒロインのリポーター「アンヘラ」とカメラマンが番組で追いかけてた消防士と共に、通報があったアパートにやってきて、そこで信じられないような事態に巻き込まれる。しかもアパートは何故か、警察によって封鎖され、保健局からやってきた男の説明では「ウィルスによって感染した恐れがある」という事で外に出ることが全く出来なくなった。感染者は次々と増え、アンヘラとカメラマンは最上階の部屋で逃げ込む。そこで目にしたモノは……というのがRECの大まかなあらすじだ。
REC2もこの直後の話なので、俺としてはSWATの隊員と感染者達の壮絶な「殺し合い」が繰り広げられると思ってた。イヤ、誰もがそう思ってたはずだ。これがさ……「予想斜め上」の展開するんだよ。イヤ、マジで驚いた。
「ゾンビホラーだと思ってたのが、オカルトホラーになったとかマジで意味わからねぇ」
一応、今日送ったので、早くて明後日には出ます。
今回の再販はホント『少部数』程度しか降ろしてないんで、お求めの方はお早めにどうぞ。
なまじ絵描いてた彼とは面識があるだけに、コレは笑……
ゴメンの思い切り笑っちゃった。
と言うか、家庭用にもなって携帯機にも移植して、凄いね、売れてるね。
彼は相当思い入れがあって仕事してただけに、その分、どうしても笑えてしまう。いや笑った方が救われるンだよ、この場合。
でもさでもさ、逆に考えるとこのエロゲー大恐慌時代の2009年度で、
「中身はクソでも『絵だけ』で1万本売ってやった」事実を考えると、
彼は実は神がかり的な素晴らしい良い仕事をしたのではないか、とか考えたらちょっぴり嫉妬する。
コレがプロの仕事と言う奴か……!!